研究者の性不正・アカハラ事件(除・日本)目次(2)

2021年4月28日~現在までに解説した「研究者の性不正・アカハラ事件(除・日本)」。研究者の性不正・アカハラ事件(除・日本)集(2)に50人リストし、これまでの研究者の性不正・アカハラ事件者(除・日本)を100人にする。

  1. 「性的暴行」:カールトン・ガジュセック(Carleton Gajdusek)(米) 2015年1月2日掲載。2022年6月10日改訂 
  2. 「アカハラ」:考古学:ニコール・ボヴァン(Nicole Boivin)(ドイツ) 2022年5月15日掲載 
  3. 「セクハラ」:政治学:マーク・ローゼンバーグ(Mark Rosenberg)(米) 2022年4月27日掲載 
  4. 「セクハラ」:地理学:イアン・ショー(Ian Shaw)(英) 2022年4月3日掲載 
  5. 「性的暴行、セクハラ」:人類学:ジョン・コマロフ(John Comaroff)(米)2022年3月10日掲載
  6. 「性不正」:大学事務:シーナ・プライス・フェガンプス(Sheena Pryce Fegumps)(米)  2022年1月14日掲載
  7. 「性不正」:大学事務:クリスティ・ユーイング(Christy Ewing)(米)  2022年1月14日掲載 
  8. 「レイプ」:考古学:ルイス・ハイメ・カスティーヨ(Luis Jaime Castillo)(ペルー) 2021年12月3日掲載
  9. 「レイプ」:デイヴィッド・サバティーニ(David Sabatini)(米) 2021年11月6日掲載 
  10. 「レイプ」:人類学:ゲイリー・アートン(Gary Urton)(米) 2021年10月19日掲載 
  11. 「性不正」:文学:デレック・ウォルコット(Derek Walcott)(米) 2021年10月7日掲載 
  12. 「セクハラ」:経済学:ローランド・フライヤー(Roland Fryer)(米)2021年10月1日掲載 
  13. 「性不正」:法学:ジェド・ルーベンフェルド(Jed Rubenfeld)(米) 2021年9月10日掲載 
  14. 「性不正」:法学:タイガー・マムことエイミー・チュア(Amy Chua)(米) 2021年9月10日掲載 
  15. 「性的暴行」:政治学:デイヴィッド・ニューマン(David Newman)(イスラエル) 2021年6月27日掲載 
  16. 「性的暴行」:ジェームズ・ハーウッド(James Harwood)(米) 2021年6月18日掲載
  17. 「アカハラ」:化学工学:アリス・ガスト(Alice Gast)(英) 2021年5月25日掲載 
  18. 「レイプ」:執筆学:ジョン・バレット(John Barrett)(米)2021年5月7日掲載
  19. 「セクハラ」:経済学:ジョセフ・ペトリー(Joseph Petry) (米) 2021年4月28日掲載